乾いた西風の中に何処となく切なさが匂っていて、でも何かアッケラカンとしている。ちょっと憎たらしいような、羨ましいような...。頭にくるんだけど、WORDsとHELLOは何回聴いてもニヤリとしてしまう。本当に愛すべきバカ共だよ。−−−タクロウ(N.E.S.)
G.N.A.F、出会った頃は長いバンド名で胡散臭いと思っていました。ご一緒した「汗っかきツアー」でも本当に迷惑しました。最近のライブでは良い汗かいています。G.N.A.Fは僕の汗です。−−−高取宏樹(S.P.N POWER)
ホントやっと!って感じだね♪バンド仲間としてより友達としてオレはすごく嬉しい☆これからのツアーでしっかり大きくなってきましょー!したらまたラーメン食べいこーね♪−−−ホリグチ(ストンピンバード)
G.N.A.Fとは2002年10月、宙ブラリ初の東北ツアーにて出会う。2003年5月、再度出会うが、明らかに顔つきが変わっとった。シマッテタ。自信に満ちていた。聞くと夏にCDを出すゆう。音楽に集中できているんだろうな・・・熱気がピリピリ伝わってきたのを良く覚えている。なんつったって5月のあの顔顔顔!妥協を許さずギリギリまでスタジオで粘る3人のひたむきな姿が確かに目に浮かぶ。とことん熱い一枚!で間違いないだろう。−−−南(宙ブラリ)
触れた場所から暖かくなる。やがて躍るような気持ちが芽生える。そんな彼等の音と佇まいに、全てを委ねてみてはいかがでしょう。−−−穣児(クラッシュ・イン・アントワープ)
「生きる為に何かをするのではなく、何かをする為に生きよう。」彼等のライブで聞いて以来、僕の耳からずっと離れなかった言葉だ。その想いが今度は『MELODY』となって伝わってくる・・・まさにそんな一枚。耳から離れません!−−−竹内(CREEPS)
このCDを聴いて僕はあらためてGOOD NIGHT A FAKERのこれからを何一つ見逃したくないと強く思った。GOOD NIGHT A FAKERの音楽がきっと日本の音楽を育てて行くんだろう。−−−遠藤(マスラヲコミッショナー)